KAMAKULAB

世界を楽しみつくせ!ライター、広報・PRコンサルタントの鎌倉幸子の活動をお知らせします。固いものからやわかいものまで書いています

カテゴリ:■雑誌

『本の雑誌』400号おめでとうございます!『こちら葛飾区亀有公園前派出所』の40年と『本の雑誌』の400号がなんとなく重なる9月に出された懇親の一冊ですね。どうしても訪問したことがある図書館のセレクトになっています。なので「ベスト10で」といわれましたが、「選べませ ...

アメリカにいた時に、届いた一通のメール。アメリカ横断中になんですが、シャンティの移動図書館プロジェクトで出会った、被災地のおじいさんおばあさんと本のふれあいとそこで思ったことをご寄稿いただけませんでしょうか? もちろん、アメリカの図書館や書店で出会った、 ...

昨月、公益社団法人読書推進運動協議会から敬老の日に関した記事の依頼がありました。その時ちょうど、アメリカを車で横断する一人旅に出ていたこと、アメリカモード全開だったことから、「アメリカについて書いていいですか」と聞いたらOKをいただきました。今回は、America ...

2014年から公共図書館の職員向けに「広報・PRのワークショップ」を頼まれる機会が増えてきました。それだけ「発信せねば」と思いながらも、どうすればよいのだろうと真剣に考えていらっしゃる姿に、応援したいと思ってやらせていていただいています。今年の3月3日に町田市立 ...

教員志望者のための情報・教養誌『教職課程』の7月号に寄稿しました。特集の一つ「教員なら知っておきたい読書のチカラ 書を持って、教室へいこう」へ掲載されています。今年(2016年)3月に出版クラブでの講演を聞いてくださった編集者の方に声をかけていただきました。お ...

復興庁の「新しい東北」先導モデル事例集vol.2で3団体のインタビューとライティングを担当しました。これまでの先導モデル事業の取組から15事例を紹介するとともに、「自治体版ハンズオン支援事業」(地域課題の解決に取り組む地方自治体に対してノウハウ面での支援を行う事 ...

4,000字の原稿のチェックなので、すぐに終わりました。初校でお伝えしていた修正点も反映されていたしこれでよし!ちなみにギャーリープルーフについては、先日書いたこちらのブログをご覧ください。  「ゲラチェック」をして思った、「ゲラ」って何!?英訳はGalley proof ...

今日のお仕事はゲラチェックから。とある月刊誌の原稿です。特集は「書を持って、教室へ行こう」ということで、本について書きました。3月の講演を聞いてくれた編集者の方が依頼をしてくれました。ありがたいです!冷静に考えてみた「ゲラチェック」とは何か「ゲラの確認をお ...

昨日のお昼に原稿の直しを、お送りしました。結局7万2千字書きましたよ。こちら7万2千字といっても、本ではなく雑誌です!ワードにすると77枚。ちょっとした本になる量ですね。4万字はすでに原稿として書いていました。これに2万字を足しました。編集者から入ったコメントを ...

ゴールデンウィークのまっ最中ですね。でも今日は一本原稿の締め切りがありました。月刊誌「教職課程」の原稿をお送りしました。当たり前ですが、締め切りを守れてよかったです。「教職課程」は最新の教育トピック解説,全国の教員採用試験情報・出題傾向,先輩教師からのア ...

『子どもの文化』(2016年5月)の特集は「図書館に行こう!」。海外で図書室を作る経験が、東日本大震災の現場でどのように役立てられたのかについて書いてほしいとの原稿依頼を頂戴しました。カンボジアでの経験やシャンティ国際ボランティア会の図書館事業の方針などについ ...

今年2016年3月に発行される国立国会図書館のカレントアウェアネスの原稿。先ほどメールで送りました。今回は東日本大震災と移動図書館をお題としていただいておりました。アンケート調査を行いました岩手県、宮城県、福島県の沿岸部で移動図書館の運行を行っている自治体の図 ...

雑誌に書いた原稿を、広島県の企業がその年のいい記事をまとめた小冊子に入れたいという連絡がありました。一度書いた原稿が、また蘇るって嬉しいです。それなりに時間をかけて考えて、書いたもの。これだけ本や雑誌が出ている中から、見つけていただいただけでも奇跡です。 ...

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